東京大学先端科学技術研究センター 代謝医学分野 酒井研究室

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トピックス

2012年03月22日 23時16分29秒 (#16)
2019.06.01
駒場リサーチキャンパス公開2019が開催されました
2019.04.03
LSBM Symposium 2019に参加
2019.04.01
張吉さん、関根伶生さんが研究室に参画
2019.04.01
博士課程の高橋君が日本学術振興会特別研究員 (DC2) として研究開始
2019.03.30
酒井教授がThe 9th Federation of Asian and Oceanian Physiological Societies Congress (FAOPS2019)で招請講演
2019.03.18
博士課程の高橋君が日本学術振興会特別研究員 (DC2) に採用内定
2018.11.09
酒井教授が国際学会 The 4th IMCR Symposium on Endocrine and Metabolism: At the Cutting Edge of Metabolic Regulation Researchで招請講演
2018.10.19
酒井教授が国際学会 The 15th Nikko International Symposium 2018 Genomic Approach for Non-communicable Diseasesで招請講演
2018.10.03
酒井教授がインドネシアPadjadjaran Integrated Health Science Conference 2018: The 5th Bandung International Biomolecular Medicine Conferenceで招請講演
2018.08.24
日経BP社日経ヘルスに脂肪細胞についての記事掲載
2018.07.30
酒井研で作成したSETDB1, clone F0838が市販化
2018.07.19
酒井研で長年取り組んでいる「遺伝子改変マウス」が高校生物の教科書で紹介されました
2018.07.05
仙台第一高等学校の学生さんが研究室訪問されました
2018.06.22
酒井教授がアメリカ糖尿病学会2018で招請講演
2018.06.08
駒場リサーチキャンパス公開2018で講演
2018.05.09
「エピゲノム 仕組み解明を」のタイトルで、読売新聞に掲載されました。
2018.04.20
「エピゲノムによる環境適応」に関する研究について、朝日新聞に掲載されました。
2018.04.20
「エピゲノムによる環境への適応」に関する論文がNature Communicationsオンライン版に掲載されました。
2018.04.02
祝!大口裕人 先生(酒井研OB) が、熊本大学 生命資源研究・支援センター 疾患エピゲノム制御分野に独立准教授としてご就任
2018.03.26
澤田さん 学位取得!
2018.03.20
「エピゲノムによる環境への適応」に関する論文がNature Communicationsにアクセプトされました。
2017.09.30
エコ(Eko Fuji Ariyanto)さん 学位取得!
2017.07.03
石塚晶啓さんが研究室に参画
2017.06.04
駒場リサーチキャンパス公開で講演
2017.05.01
榊原 伊織 先生が助教として赴任
2017.04.01
酒井寿郎教授 東北大学医学系研究科教授 就任 (東大教授は併任)
2017.03.01
松村先生 准教授に選出
2016.11.02
宮澤陽子さん、平川弘幸さんが研究室に参画
2016.10.01
祝!稲垣 毅 先生が、群馬大学生体調節研究所 「代謝エピジェネティクス分野」 に教授としてご就任
2016.07.21
祝!稲垣 毅 特任准教授が、群馬大学教授 (生体調節研究所)に選出されました。
2016.07.14
sPPARα の田中先生らの論文がJAT 賞に輝きました
2016.06.04
駒場リサーチキャンパス公開2016 公開シンポジウムで講演
2016.06.02
脂肪細胞のレビューが Nature Reviews Molecular Cell Biology に掲載!
2016.05.26
代謝医学 酒井研究室が、先端研の広報誌で紹介されました。
2016.04.23
稲垣 毅 特任准教授が、第89回日本内分泌学会で『研究奨励賞』を受賞し、授賞式と受賞講演が行われました。
2016.04.01
フレッシュなメンバー(高橋宙大君、小山美穂さん、澤 百合香さん)参画!
2016.01.05
大口裕人先生(ハーバード大学、旧 酒井研)の論文がNature Communicationsに2016年1月5日付オンライン版で発表されました。
2015.12.03
稲垣 毅 特任准教授が、第89回日本内分泌学会において『研究奨励賞』を受賞いたします。
2015.11.19
脂肪細胞への変化を調節する新規のクロマチン構造の発見。Molecular Cell に掲載。表紙を飾りました。
2015.10.01
吉尾みのりさん、研究室に参画
2015.09.18
第40回内藤コンファレンス「エピジェネティクス」でポスター賞を受賞!
2015.09.10
脂肪細胞分化における新規なクロマチンドメイン発見の論文Molecular Cellアクセプト!
2015.09.05
動脈硬化Update 2015 で最優秀賞!「環境因子に応答したヒストン脱メチル化酵素JMJD1Aによる熱産生関連遺伝子制御メカニズムの解明」
2015.06.25
[新聞掲載] 朝日新聞「たんぱく質 体温に貢献? 東大などのチーム解明」
2015.05.07
寒冷刺激時の体温維持には熱産生遺伝子の高次構造変化が必須 ~寒冷の感知によるJMJD1Aタンパク質のリン酸化と遺伝子DNAの高次構造変化~
2015.04.01
田中十志也先生 核内受容体医学分野 特任教授に就任!
2015.04.01
藤原 庸右 君、岡平 紘基 君、田村 直也 君、澤田 知伸 君、フレッシュなメンバーが4月より研究室に加わりました!
2015.02.14
セル誌40周年での25報のランドマークの論文に酒井教授の論文が選ばれました
2014.12.23
脂肪細胞分化を抑制する新規のエピゲノム機構を解明。
2014.09.10
Eko Aryantoさん 東大大学院先端学際専攻 博士課程大学院 合格
2014.08.07
ロイハン(Royhan Rozqie) さん、サナさん(Sana RAZA) 学位取得!
2014.08.04
羽村 智子 さん 新規参画
2014.06.02
田中十志也 准教授の論文 Scientific Reportsにアクセプト
2014.05.05
ロイハンさん、サナさん 学位予備審査 合格
2014.05.05
前島 崇司 君の論文 Plos Oneにアクセプト
2014.04.26
阿部さん、ロイハンさんがポスターアワード 優秀賞(第14回東京大学生命科学シンポジウム)
2014.04.01
佐々木 寛季 (SASAKI Hiroki) 先生 (眼科)参画しました
2014.03.31
祝 学位!!、山崎あゆむ 先生、塩野 陽先生、阿部 陽平 先生が後期博士課程修了し、めでたく学位(医学博士)を取得されました。
2014.01.01
Eko Fuji Ariyantoさん(パドジャラン医学校)が研究生として参画
2013.08.30
松村助教の論文がJBCアクセプト!
2013.08.01
西川貴菜さん、三島百合子さん、川島沙紀さんと強力なメンバーが8月より研究室に参画!
2013.04.19
小山一貴君、大木 翔太郎君、北村 真凜さん、細渕 彩さん、鹿野 優佳さんとフレッシュなメンバーが4月より研究室に加わりました!
2012.10.22
稲垣 毅 特任准教授が平成24年度岡本研究奨励賞(成人血管病研究財団)を受賞しました(2012年10月22日、京都)!
2012.07.23
祝!岩崎 聡さん、先端学際工学 学位審査合格!博士取得
2012.06.06
低酸素におけるHIF1Aとヒストン脱メチル化酵素KDM3Aによるクロマチン立体構造変化を介した遺伝子発現制御機構の解明
2012.04.27
大学院生募集!
2012.04.02
塩野 陽 先生(眼科D3)、中村 結美花 さん(学部4年)、武藤 恵 さん(秘書)が新たに加わりました。
2012.04.01
松村 欣宏 先生 助教 就任
2012.03.28
岩崎 聡さん、学位予備審査合格!
2011.09.30
祝!鶴谷 悠也 先生 医学博士 取得!
2011.09.05
松村 欣宏先生が特任助教に着任
2011.07.19
代謝医学分野 酒井寿郎 教授、第43回 日本動脈硬化学会 (2011年7月16日開催) 第6回 五島雄一郎 賞 を受賞
2011.01.04
北徹先生(神戸市民病院院長)との対談 (クリニックマガジン2010年12月号 北徹の医学フロンティア より)
2010.09.13
先端研 代謝医学分野 開設
2009.11.16
エピゲノム制御による脂肪細胞分化と肥満の研究Nature Japanに紹介される
2008.08.08
甲状腺プロホルモン活性化酵素Iodothyronine Deiodinase 1 (Dio1)遺伝子の転写制御機構の解明
2007.04.11
Hepatocyte nuclear factor 4α (HNF4α)とGATAの相互作用はATP-binding cassette half transporters ABCG5/ABCG8発現を制御する
2006.05.17
GPR103の内在性ニューロペプチドリガンドは、食欲、血圧、覚醒を調節する
2005.09.26
膵ラ氏島に発現する転写因子SOX6はPDX1と結合し、インスリン分泌を調節する
2005.06.03
インスリン分泌の促進物質のアッセイ系を樹立
2004.06.05
Kruppel-like factor (KLF)15は絶食時のミトコンドリア型アセチル-CoA合成酵素遺伝子の転写誘導を促進する
2003.12.25
運動しなくても余分な脂肪を減らす薬 - 脂肪燃焼センサーPPARδを活性化することにより肥満、インスリン抵抗性、高脂血症などの症状を呈する代謝症候群が改善する
2003.04.11
生活習慣病と癌のシステム生物医学へ2つの分野がスタート

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