東京大学先端科学技術研究センター 代謝医学分野 酒井研究室

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プレスリリース

脂肪燃焼体質を作るには、寒さの感知とエピゲノムの変化が重要   エピゲノム(遺伝子の後天的修飾)を介した寒冷環境への適応機構の解明 (2018年4月19日)

脂肪細胞ができるのを調節する新規のクロマチン構造を解明 ~脂肪を蓄える遺伝子の働きを抑えるエピゲノム~ (2015年11月20日)

体温維持には熱産生遺伝子の立体構造変化が必須 ~寒冷の感知によるタンパク質のリン酸化と、遺伝子DNAの高次構造変化~ (2015年5月7日)

新聞報道等

[海外TV]ABC News 2018年4月23日

Can being cold help you lose weight?


[新聞]読売新聞 2018年5月9日

 「エピゲノム 仕組み解明を」


[新聞]朝日新聞・朝日新聞デジタル 2018年4月20日、22日

「燃えやすい体脂肪に変える「スイッチ」 など」


[新聞]朝日新聞 2015年6月25日

「たんぱく質 体温に貢献? 東大などのチーム解明」


[新聞]朝日新聞 2003年12月25日、2009年02月04日

「運動不要 余分な脂肪だけカット」、「命の燃料 最後は「酢」? 糖尿病患者にも有効か」


[新聞]日本経済新聞 2009年8月28日 朝刊

pdf「メタボ薬開発に道 脂肪合成防げる物質」


[新聞]朝日新聞 2009年09月29日

pdf「遺伝子の動き制御する「エピゲノム」 同じDNA配列、差生む仕組み」


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